Q1:お客様登録後、支払い方法を口座へ変更したいがどうすればいいか?

 

A1:お客様登録後、郵送先住所宛てに口座振替申込書が届きますので、必要事項を記入し返送願います。

    クレジットカードへの変更は下記【マイアンビット】から登録可能。

    支払い方法は、振込票(金融機関orコンビニ払い)・口座振替・クレジットカード払い・クレジット即時払い(ペイジー)が可能。

    また振込票発行手数料が有料(105円)から無料になりました。

 

          →URL: https://my.ambitnenrgy.jp

 

 

 

Q2:スマートフォンでアクセスすると画面が真っ白。

 

A2:プライベートブラウズモードで表示していると、真っ白な画面となります。

 

 

 

Q3:年間通じて必ず1%安くなるのか?

 

A3:従量電灯や低圧電力であれば年間を通じて1%安くなることを保証しております。

    但し、電化上手や深夜電力は安くならない可能性があり、また、1%保証の対象外です。

          今現状、AmbitEnergyJapanでは夜蓄機器があるお客様専用のプランを用意していないためです。

    2016/4月時点ですでに廃止済みのプランは、一度Ambitに切替後、

    再度大手電力会社へ契約を戻すときに、旧プランに戻せないことを説明した上で

    Ambitに切替していただくようにしたほうがいいです。

 

 

 

Q4:【覚えた方がいい用語】は、何かあるか?

 

A4:・従量電灯のことを灯(とう)・低圧電力のことを力(りき)または動力という・深夜電力のことを深(しん)

 

 

 

Q5:灯と動力があった場合、それぞれ1契約分としてのカウントか?

 

A5:そうです。灯で1カスタマーポイント。動力で1カスタマーポイント。

 

 

 

Q6:今後、ガスもやる可能性があるのか?

 

A6:公式に発表はまだありませんが、電気の他にガスのサービスも取り入れる方向で考えてると聞いてます。

 

 

Q7 :Ambitに切り替えた後の問い合わせは?

 

A7:■一部電気がつかなくなった。(風呂場、洗面所、リビング等)→東京電力

 

    ■停電→東京電力

 

    ■漏電ブレーカーが作動して家全体の電気がつかない→東京電力

 

 

   もし、上記内容で東京電力に問い合わせしても、

 

   それは当社ではなく新電力会社へお問い合わせくださいと言われたら、OPさんの完全に間違えです。

 

   言っても話が通じなければ電話を掛けなおすか、

 

   SV(スーパーバイザー:上席者)に代わってもらうと話が早いかと思います。

 

 

   支払い&引越に伴う移転元の電気を止める手続きと

 

   移転先でもAmbitを継続したい場合に関しては、AmbitEnargyJapanとなります。

 

 

Q8:テキサス州ダラスにある、会社の写真等はあるか?

 

A8:以下参照。





Q9:AmbitEnergyJapanのOfficeはどんな感じなのか?

 

A9:以下参照。